プロジェクト:;コールド 謎解き

project(の反応が)HOT!HOT!

更新日:

『Project;:COLD』2人目の犠牲者(か?)

 12/1に『Project;:cold』が始まり、このブログの中の人が参加してはじめて大きな動きが出てきました。

 今回の謎解きでは呪いの真相に近づけなかったみたいで、みやまんメンバーを1人失うルートに進みそう。※今テキスト執筆時点(12/11pm3)時点

 思うに、「動画やメンバーのTwitterの情報のみ」で謎解きすると、見せかけの答えしかでてこないような。
 呪いの真相を解くための答えは、公式サイトにもある「ネット全体にちらばるヒント」を集めて考察しないと解けない謎になってるのかもなーと。
 いうのが、ふたつめのイベントが起きる?(起きそう?)な現在の感想。

 とりあえず、上記を含めた「ぼくのかんがえたこのコンテンツのしくみ!」を図にしてみたよ!

 ヒカリがいなくなった(あえて「死亡」の単語は使わない)時に提示された謎解き、あれで答えと思われるものがすぐに出ちゃったのが。このコンテンツ、一度でた答えを疑うぐらいでちょうどいい(それくらいちゃんと考えないといけない)難易度ぽい。

 だとすると、呪いの真相に近づくには「登場人物たちとはやりとりをしない」で、ネットからヒントとなる情報を探すのかも。

 たとえば「13日(周期)自殺」「都まんじゅう バンド」

 それと謎解き動画やTwitterで明らかになる謎には「呪いを進める解答」と「呪いを解く解答」のふたつがあって、これから出題されるであろう謎にも同じタイプで、簡単に答えがわかる「呪いを進める解答」をメンバーに教えても呪いの真相に近づくわけじゃないので単にメンバーがいなくなるだけで、メンバーを助ける(?表現に違和感があるな)には「呪いを解く解答」をメンバーに教えなくちゃいけないのかな。

 どっちにしろ答えがわかったら「みやまん謎解き」でメンバーに教えると正解で、それ以外のハッシュタグでの回答やメンバーへの直接コメントは基本謎解きには関係のない返しだったり無反応だったりするのかな、どうして?って聞かれたら「バイナリィシティ」にフィルタリングされてる、というのがこのproject:;COLDcase613のシステムなのかなあ、などと思ったり。

 それか「進める解答」「解く解答」両方をハッシュタグで解答してはじめて「呪いの真相にちかづく」シナリオが進行する、でも面白いかも。ちかづく回数がある一定回数(謎解きの本当の答えにたどり着いた回数)あればハッピーエンドフラグがたつとか。難易度あがるなあ。※いい薬+悪い薬=エクスカリバーは『ドルアーガの塔』にあったの思い出した
 
 ということで今ハッシュタグを見ながら考察しているのが↓

 奈々乃以外のみやまんメンバーの2つ目のアカウント探し

 高市について、イマオカオカルト倶楽部では「留学していた」、みやまんチャンネルでは玲子から「家庭の事情」と(言い方を変えている可能性もあるけど)、違う証言が出ていて、87年と20年の彼女は別人なんじゃないか、という考えもあって、でもそれ以上発展のしようもなかった。

 ただ、なんとなくだけど、考察タグに時々別々の人が意見として挙げている「みやまんメンバーがタイムリープ説」と、「奈々乃が通常と劇団で違うアカウントを使っている」ことにたいして、引っかかるものがあって、「リアルではTwitterアカウント使うのは普通って認識があるからそれを逆手に取った仕掛けもありそう?」と。
 みやまんメンバーも、高市も2人以上いて、それぞれでTwitterのアカウントを持っているんじゃないかと。

妄想考察

「総監督・脚本」が既に犠牲者?
追加でCV:悠木碧のキャラも?
 だから黒塗りにされている?

 「イマオカオカルト倶楽部」のロゴマークが「バイナリイシティの鳥っぽい」他の参加者もそう思ってるみたい。

 「伝わらない形」≒謎解きはメンバー関係ない?
 「答えはほかにある」メンバーからのヒントはある、正解の謎解き、二つ以上の正答をみつけてタグで発信?※上の方のテキストで書いたやつ

 binarycity_iの「i」はふたつ揃うと-1(虚数)で、「かけひきを続けて」に沿っていなくもない?
 ひぐらし業もあの世界が鏡面世界という話が現実味を帯びてきて。このタイミングで同じ構造の世界かーアチャーとかなってないかなー。

 元々の公式が設定したハッシュタグは「~謎解き」「~おー」。答えを公式に報告するときは「~謎解き」でそれ以外は全部「~おー」というシステム(たぶん)。正解以外は拾わない(話が進まない)システムなら、どんなヒドイ解答、的外れな解答でも、タグつきコメントはOKだったのかも(ただ公式が拾わないだけで)。逆に「~おー」で面白いコメントや画像があったら面白く返そうとしていた? 
 ただし、融解班がどちらかというと石橋を叩いても渡らないプレイヤーが多くて公式タグに変なこと書いたらバッドエンドに行ってしまうのではないかと委縮してしまい融解班で独自に「~考察」を作って、そっちが発展してしまったために「~考察」も公式認定、「~おー」も融解班が「みやまんメンバーへの応援以外はダメなのではという」カクカクシカジカで「~あーと」が発生しちゃったのかなー。割とコンテンツに対する融解班の自由度って高かったのかもー。

-プロジェクト:;コールド, 謎解き

Copyright© 64ROADSHOW焼き菓子カスタム , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.