プロジェクト:;コールド 謎解き

Important:;PEOPLE she's 7

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『Project;:COLD』(総監督)が あらわれた!

 初の『Project;:COLD』(総監督)のインタビューが公開。

『Project:;COLD』総監督を直撃━━反響を呼ぶ“SNSミステリー”はどのように作られ、どこへ向かうのか
 (1/3)【 VTuber的、ARG的に見えた導入部はいかにして作られたか 】
 (2/3)【 キャラデザ、動画、ギミック、謎解きそれぞれのキャスティングの意図 】
 (3/3)【 ファンベースに根ざしたIPコンテンツの作り方 】

 今までは平塚市に住んでるみやまんメンバーを含む登場人物や関連するサイトに注目して考察することがほとんどだったけれど、今回の記事で世界観をこのコンテンツの作り方や(総監督)の意図を踏まえた考察(人読み?)もできるようになったのが嬉しい。

 これまでどおりに、コンテンツとして提供された謎はもちろんのこと、「あのインタビューで(総監督)がこんなコメント残してたから、この設定に隠されている真意は、こう」みたいな考えも積み重ねていけますな。

 積み重ねて、思い浮かんだりひらめいたらハッシュタグで投げて。繰り返すことが”呪いの真相”に近づく方法だって信じるしかないなあ。

妄想考察やら他力本願やら

「●」……ネットの考察を参考にしつつ、ココの中の人が仮説と結論をだした考察
※「→」……仮説「●」の結論。tweetするときはテキストの最初に「もしかして:」をつける
「○」ネットの意見で「好き!参考にしたい!」と思ったコメント ※ここに中の人が追加の仮説や結論を付け加えると「●」になります
「◆」……「●」で出た考察を前日までにネットでコメント(主にtweet)したもの

公式コメントや(総監督)のインタビュー関係

●イマオカオカルト俱楽部と劇団あかぐま、当たり障りのない情報が出てきた、公式サイトの答え合わせページ”突破された謎解き”のみ紹介
 →(裏読みで「突破されていない謎解きは紹介していない」ように)倶楽部と劇団の触れられていない項目に呪いの真相がある?

※金庫の謎解きについて
(日本語)答えを導き、電話をかけよ
 「A」「孔」「8A」「白」「N□C」「孔」「東」
  ※文字間隔から7つのグループに見立てた場合、左右の端から2番目に「孔」の文字
(DeepL翻訳、英語US)で「答えを導き、電話をかけよ」を翻訳
 →Get some answers and make some calls.
  ※7つのワードで構成、構文の最初と最後から2番目に「some」
(Google翻訳、英語)で「答えを導き、電話をかけよ」を翻訳
 →Get the answer and call
  ※こちらは特になにもなさそう?

→謎解き「答えを導き、電話をかけよ」にアルファベットを代入。数字の「0」「1」はそれぞれ「O(オー)」「I(アイ)」を代入
 →OIVO VIVN CINKM
 ※「チョキ→V」「FOUR→IV」「□→N」「名古屋(空港)→NKM」

●Project:;COLDのロゴが「黒一色(公式)」「白一色(イマオカほか)」な理由
 →サイトの雰囲気が途中で変わっても大丈夫なように、黒地に白いロゴでも認識しやすいように(転換点から異常なほど話が変質)
  (例)カウントダウン終了でサイトが闇落ちするとか。変質して「みやまん真っクロ」が暴かれる可能性

◆インタビュー記事↓

 ただ、この物語は、ある転換点から異常なほど話が変質するので、その全てを予想できている人は、さすがにいないと思います。この物語は、まだ■■■が登場さえもしていないので。

 なるほど、面白いですね。それはあくまで運営側から提示しないと絶対に分からない要素だと思うんですけど、逆にいま見つけられるものでまだ見つかってないものもあったりするんですか?

 はい。もちろんあります。

 我々もなるべく適切な難易度にしようと努力していますが、24時間くらい掛かる想定の謎が、ほんの20分ほどで解かれてしまう……。■■■のアカウントに至っては、想定より1週間も早く見つかってしまいました。

https://realsound.jp/tech/2021/01/post-687807_2.html ※考察に必要な部分のみ引用

→二カ所ある黒塗りについて
 a.同じ場合
 b.違う場合
 c.そもそもこのインタビューの中にミスリードさせる部分がある場合

●「話が変質」する理由
 ▼今「6人全員がいなくなる状況を止める」
 ▼変容後「6人が融解班に知られないよう隠れて行おうとしてたヤバイことを止める」
 →これだと「彼女たちを”死の呪い”から救い出す」理由がわからない

●見つかっていないサイト
 【公式内を想定】
   https://www.project-cold.net/story/story-611/
   https://www.project-cold.net/story/story-612/
   https://www.project-cold.net/story/story-613/
 ※2021/01/09現在、上記2つのURLに該当するページなし

●見つかっていない真実
 【公式サイトにリンクが存在しない「story-10」】
   https://www.project-cold.net/story/story-10/
  →まだ解決していない何かがある可能性
 ※2021/01/09現在、上記のURLに該当するページなし

●未だ生きている(謎が解けたのでツイートする)ボタン
 →この時期のtweetから導ける(材料もそろっている)謎がある?
   https://www.project-cold.net/story/story-4/ ※2020.11.22(文化祭1日目)
   https://www.project-cold.net/story/story-5/ ※2020.11.23(文化祭2日目)
   https://www.project-cold.net/story/story-8/ ※2020.11.28(ヒカリ死亡報告)
 ※ライブの日に6人がそれぞれ何をしていたのか(特にヒカリがケータイの電池切れの時間帯にどこにいたのか)、ヒカリが亡くなった日の直前に何をしていたのか
  →どれもヒカリの行動に関係ありそう?

 企画が立てられたのは、ほぼ2年前です。そこから、マネタイズを含めた実現プランが組めないまま企画書が眠った状態で1年が過ぎ、ようやく実現の目処が立って動き出したのが、1年ほど前でした。

 2年前、2018年の段階でVTuberを入り口にした仕掛けも用意されていたのでしょうか。

https://realsound.jp/tech/2021/01/post-687807.html

●2年前が2018年なので、インタビューしてるのは2020年(11~12月)
 →Vケットの謎解きが始まる前の可能性

シラノについて

○◆「シラノ」=「シラノイド」という概念
 →”呪いの真相”=「シラノイドシステム」

◆よくわかる「シラノイドシステム」
 「Aという人が(Cに隠れて)aという言葉をBに聞かせて」、
 「Bという人がCにaという言葉を話す」システム。
 結果として、Cは(AがBに聴かせたことを知らないので)「Bはaという考えをしているんだ」と思ってしまう。
 ※スピーカーのように聞いたことをそのまま言ってるだけなので、そもそも、Bはaとは全然思っていない可能性すらある

※元ネタ:演劇「シラノ・ド・ベルジュラック」の中で何度も使われる手法
 [ https://en.wikipedia.org/wiki/Cyranoid ]
 ある人(シラノ)の言葉や考えをそのまま話す人(クリスチャン)、話をその人が考えたものとして受け取る人(ロクサーヌ)

※演劇も「脚本家の考えた言葉を感情込めて表現することで」、観客は「あの役者さんが本心で言ってる事だ」と錯覚すること、ともいえる?
 →奈々乃もある意味クリスチャンの立ち位置

◆これまでの状況で「シラノイドシステム」が行われた可能性があるもの
 ▼静、理也がみやまんメンバーに残したLINEのビデオ
  →誰かからの言葉をそのまま言っているだけ(本人の意思ではない可能性。会った相手に、紙に書いた事をそのまま言わされているだけかも)
 ▼ヒカリtweetの「世界に6枚しかないピック」「●●食べたい」
  →ヒカリにtweetの指示を出している7人目以降のみやまんメンバーが存在する可能性

調査ファイルに関する綾城奈々乃の記述について

◆イマオカ・オカルト倶楽部の管理人が奈々乃の両親なら、今年公開の調査ファイルが全部奈々乃に関係することになる

【「綾城奈々乃」調査ファイル②】
 「借金を抱えた両親は、返済のため海外で働くようになった」
  →アメリカの可能性
 「奈々乃は、東京から平塚の祖母の家に預けられた」
  →父か母のどちらかの育ちが平塚

【「劇団あかぐま」調査ファイル】
 『秋の収穫祭』「主人公のクマ姫を、奈々乃が演じていた」

【「六泉ヶ丘高校」調査ファイル】
 「(三嶋雅也は)女優を目指す奈々乃にも、何かと目をかけている」

【「イマオカ・オカルト俱楽部」調査ファイル】
 「管理人のイマオカは現在アメリカ在住」
  →借金返済で日本に帰れない
 「血の人形事件に関して並々ならない関心を持つ」
  →ツテで手に入れた犠牲者リストの中に六泉ヶ丘高校の生徒がいて、芋づる式(奈々乃の祖母または、みやまんチャンネル)で見つけた情報で、犠牲者と娘・奈々乃につながりがあることを知った。そのため(↓)
 「帰国して直接血の人形事件の調査をしたいと考えているものの、まったく時間が取れずに残念がっている」
  →娘(奈々乃)が犠牲になるかもしれない

→(可能性A)奈々乃のオカルト信じてない、再来事件のオカルトが「全部嘘だと思う」理由
 →親がオカルト好きの反動
→(可能性B)イマオカ帰国したいけど時間が取れない理由
 →借金の返済がまだなので、アメリカで資金を貯めている。イマオカがTVに出た時のインタビュー番組を見たのはいちごなので、いちごから話を聞いただけの奈々乃は自分の親だと想像もしていない?
 ※zoomのラストに怪しんでる風だったので、「イマオカ管理人=両親」のセンは一瞬頭をよぎったかもしれない

※奈々乃(7)の両親の名前を妄想
 →父・伊四郎(1,4,6)、母・文子(2,3,5)

※奈々乃とイマオカシロウが親子だった場合
 →「イマオカオカルト(クラブ)」「アヤシロシロウ」※真ん中2文字が重複
 →Twitterアカウント探しのキーワード候補
  (倶楽部) https://www.imaoka-occult.com/toppage.html#
  7 @castleseven_aya
  奈々乃@演劇やってます☆ @actress_nanano
  綾城奈々乃 @kirakira_nanano

調査ファイルに書かれていないことについて

●今年出てきた調査ファイル、「書かれてあることはすべて真実」な場合
 →「書かれていない項目」について重要なヒントがある可能性

【イマオカ・オカルト倶楽部】
 ▼そもそも「オカルト専門ジャーナリスト」なのに、ホームページに「血の人形事件」「血の人形・再来事件」しか扱っていない
 ▼メールが何者かの手によって送られているサイトの現状。最近の更新は「イマオカシロウ」が行っているのか
 ▼帰国したいが時間が取れない理由
 ▼1987年の死者が6人なのに、2020年の事件がすでに8人目が記載されている違和感
 ▼1987年の事件を「悲劇」と称しているのに、2020年は特に例えが無い
  ※1987年の事件に関してのみ「並々ならない関心」?

【劇団あかぐま】
 ▼劇団のロゴマーク・赤い熊の耳の記号(ルーン文字?)
 ▼劇団の英語表記(AKAGUMA THEATRE COMPANY)がイギリス式な理由
 ▼調査ファイルにはない、劇団ホームページに書いてある「代表作」の内容
 ▼奈々乃以外の関係者
 ▼特別顧問・花山純一郎(六泉ヶ丘高校校長)
 ▼(1987年)血の人形事件の翌年(1988年)に劇団が設立
 ▼「秋の収穫祭」が子供向けの劇なのに、開演日時が平日の夜
 ▼「秋の収穫祭」が外部公開禁止について

【六泉ヶ丘高校】
 ▼校長について
 ▼(部活については記述)学力関係 ※偏差値56のみ
 ▼文化祭
 ▼学校説明会の中止について
 ▼最近2か月の間に4人の犠牲者(うち1人は学校の敷地内)が出ているのに、学校ホームページで何も触れていない
 ▼沿革。「プール完成」「ニュージーランド海外研修開始」など
 ▼学校の立地。海も山も近くて緑が多い
 ▼文化祭ライブの音源、外部公開禁止について
 ▼ポスター「六泉祭」のモデルの女の子。髪の色が違うので生徒会長のヒカリではない?

分類なしのごった煮

●1/6「犯人が分かりました」動画
 →そもそもこの動画自体が「グループX」の目につくよう、玲子が計算して公開した可能性
  →表向きのやり取りとは違って、奈々乃と玲子は仲違いしていない

●1/6動画公開後の奈々乃の無法っぷり、もともと馴染んでない高校でさらに孤立する可能性
 →それまで計算した劇団あかぐまの策略(より劇団員に依存する)

◆ヒカリと約束した「あの事は誰にも言わない」から繋がる「カノジョタチヲシナセルナ」の真意が、「生きて自分たちの罪を償え」の可能性?
 ※現状まだこの世界に「探偵」が登場していなかったら、情報収集ターンはまだ先?

●33年前と同じ症状になる人が増えている ※ヒラツカシンドローム?
 →みやまんの「秒針を噛む」を見た平塚市民
  →呪いの真相「みやまんチャンネルの動画」
   →呪いを止める方法「動画の削除」

ネタと考察の狭間

◆運営側から提示しないと絶対にわからない、まだ登場していない■■■とは?
 ※カタメ考察
「探偵役」「登場人物本人」「予言者」「物語の舞台」「被害者」「首謀者」「黒幕」「プレイヤー」「トリック」「ルール」「Project:;COLDの裏サイト」「スマホアプリ」

◆運営側から提示しないと絶対にわからない、まだ登場していない■■■とは?
 ※柔らか考察
「みやまんの裏の顔」「みやまんによる犠牲者」「みやまんの新曲」「ロクセンの校則」「歌と踊り」「都まんじゅうの美味しさ」「ゲーム機本体」「HMD」「料理サイト」

◆「ある転換点から異常なほど話が変質します。この物語は、まだ【暗殺者】が登場していないので」「なるほど、それは運営側から提示しないと絶対に分からない」?
 ※カウントが0になった途端、平塚市を舞台にした暗殺者たちのバトルロイヤルが始まる

◆「ある転換点から異常なほど話が変質します。この物語は、まだ【case612】が登場していないので」「なるほど、それは運営側から提示しないと絶対に分からない」?
 ※イマオカオカルト倶楽部みたいな612専用サイトがネット上に存在している

◆「ある転換点から異常なほど話が変質します。この物語は、まだ【料理評論家】が登場していないので」「なるほど、それは運営側から提示しないと絶対に分からない」?
 ※「究極の殺人メニュー」対「至高の殺人メニュー」

◆「ある転換点から異常なほど話が変質します。この物語は、まだ【Project:;COLDの裏サイト】が登場していないので」「なるほど、それは運営側から提示しないと絶対に分からない」?
 ※カウント0で平塚市観光案内サイトにリニューアル

◆「ある転換点から異常なほど話が変質します。この物語は、まだ【みやまんバンドの新曲】が登場していないので」「なるほど、それは運営側から提示しないと絶対に分からない」?
 ※『project:;ガールズラブバンドM@STER~みやまん!』

◆「ある転換点から異常なほど話が変質します。この物語は、まだ【真実】が登場していないので」「なるほど、それは運営側から提示しないと絶対に分からない」?
 ※「一体いつから━━彼や彼女達がウソを言っていないと錯覚していた?」

●「ある転換点から異常なほど話が変質します。この物語は、まだ【いちごの姉妹】が登場していないので」「なるほど、それは運営側から提示しないと絶対に分からない」?
 ※つかさ「私が手にかけたのが一人だと思ってた? 貴方の姉・れいかを私は」

●『ProjectCOLD』のプレスリリースについて
 【 現実と仮想が交錯する不可逆性SNSミステリー『Project:;COLD』開始のお知らせ 】
  (プロモーション協力)株式会社マレのプレスリリース
 →ということは?
 【 株式会社マレ 】公式
  (総監督)はこの中にいる?

ネタ(ですらない)

その1・「STORY」2020.12.21~12.23の見出し画像の「3156」
→競技カルタの「5-3-1-6方式」
 ▼前の札の下の句を「5」秒台で読み
 ▼末尾を「3」秒のばす
 ▼「1」秒無音の時間を設けたあとに
 ▼上の句を「6」秒かけて読む
 →「シラノ」=「カルタ」?
 ※おめー、考察最中にクイーン位と名人位のライブ配信見てたな?

その2・競技カルタの出場選手に「粂」が入ってて反応しちゃう

その3・いちごの飛び降り
 もしかして:体は屋上に残ってて、本体の髪留めだけ落ちた可能性

その4・3人がリーパーちゃんにフォローされたときに(あとでAPEXプレゼントの流れ?)かと思ったらそうでもなかった

インタビューの雑感ほか

a.ドラマ「24」の時間を長くして四六時中放送しているようなものか。イベントの密度が濃淡あるのは試作段階だから。このジャンルが定着するといいなー

b.これがドラマ24のロングバージョン(放送期間3か月)って宣伝だったら見なかったかも(このブログの中の人は基本TVのドラマとか観ない人)。ひぐらしみたいな考察系で、一本道だけどSNSでワイワイできるから喰いついたってのもあるなー

c.公式アカウントによる融解班の投稿をRT
 →tweet単体でコンテンツが面白そうと思ってもらえるものをできるだけ選んでいる
  →RTされたいなら、考えとくと拾われる確率がアップするかも

d.信用や愛情に対してお金が集まる時代
 →マネタイズが難しくて量産できなかったARGが発展する可能性
 ※アイドルものの音ゲーができて、ゲーム以外に声優・作曲家・作詞家・モーションアクター・音楽スタジオなどなど……が定期的に収入を得られるようになったのに似てる?

e.今回の企画の趣旨は「新しい物語表現」
 →純粋に物語を楽しんでもらうために物語だけを作るために立ち上げた制作会社ならいろんなところとタッグが組めるような。特定の地域に絡めたフィクションなら町おこしにもなりそう。シリーズ化を見据えるなら、project:;COLDの舞台になった場所の観光コレクションカードとか

※物語「田舎の仲良し女子高生グループが不可解な死を遂げていく」

(引用)ダイジェスト化されていない物語を体験するしくみ
 →物語が始まる前に人を巻き込む仕組み(ラビットホール)ができていない
  →周りからのアイデアで、あとからラビットホールを作った?
   →ラビットホールとして「謎」「ARG的に見える部分」

(引用)「ARGをやることが主目的だったわけでもない」
 →「物語」がキーワード

(引用)(コロナもある社会情勢の中で)「インターネット外で展開するアイデアには消極的になった」
 →0ではないけどほとんどない?

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