NINTENDO64 ゲーム

NINTENDO64ひとことレビュー(その4)

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61.『シムシティ64』
おおぅ、さすが任天堂の「シムシティ」! Dr.ライトさん、久しぶりですぅ! ほうほう、自分で作った町のなかを歩きまわれるのですね~、これはしゃーわせ(幸せ)なり~~★
62.『シャドウゲイト64』
初めての探索は、落ちて死にました。あの白いのって、アイテムとして手に入れられると思ったんで、つい。にしても、自分視点の「アドベンチャー」って、64では珍しいな。大抵FPSになっちゃって純粋にアドベンチャーしてるのって、無いし。プレイヤーの死が100%「自分の判断ミス」なところが新鮮で(・∀・)イイ!
63.『雀豪シミュレーション 麻雀道64』
 ストーリーモードは、(ゲーセン麻雀)-(女性の脱衣)=すげー淡白なシナリオなり。「染め手を狙いやすい」「喰いタンありなんで早上がり可能」「ツキの波が激しい」システムなんで、ガシガシあがる楽しさ(&COMキャラにガシガシ上がられるつまらなさ)を手軽に味わえるのが嬉しい。ゲーセン感覚で遊べる麻雀ゲームなり
64.『新世紀エヴァンゲリオン』
イージー→ノーマル→ハードとクリアして、「すべてのイベントシーンが自由に見られる」コトが目的のゲームかも。無茶な操作は要求してないし。
65.『人生ゲーム64』
普通の個人戦モードだと、やってるコトがボードゲーム版に毛が生えた程度なので、タルいな。このゲームオリジナルの、ふたりで組んで戦うモードに期待←まだプレイしてない
66.『新日本プロレスリング 闘魂炎導 ~BRAVE SPIRITS~』
 攻撃に対して防御という方法が無く、相手が出してきそうな技を読んであらかじめボタン操作をする「返し技」という概念が、面白い。……が、実際にプレイしてみると「いつ返し技を使ったらいいのか」「相手の攻撃に対して、どのタイミングで返し技の操作をすればいいのか」が分かりにくい。面白いシステムだと思うだけに、もちっと使いやすくなってると良かったかも
67.『新日本プロレスリング闘魂炎導2 the next generation』
蝶野正洋&エンディングの猪木の花道目当てでちょこっとプレイ。「プロレスゲーム=ボタン操作が複雑」の公式は健在でした。ぎゃふん
68.『スーパースピードレース64』
「チャンピオンシップ」モードだとタイヤが消耗していくから、ピットインしなくちゃいけないのは説明書読んで分かる。でも、レース中、突然「リタイヤ」宣告される理由が書いてないのはなんだかなあ。プレイヤーの最下位が確定しても、最後まで走らせろー
69.『スーパービーダマンバトルフェニックス64』
ミニゲームの連続で、基本的な操作方法が一緒なのがナントモカントモ。←そうグチってるクセに、何でラスボス(?)まで倒してエンディングを迎えてますか? 「ルールが単純なだけに、負けると再挑戦したくなるのじゃよー!」
70.『Super Bowling』
ボウリングゲームは好きなんだけどねえ。各キャラクターの特性とか、ボールの選び方とか、ボールのコントロール方法とか、少ーしだけ、不親切な部分が目立つかな。
71.『スーパーマリオ64』
スター120個集めて売り払ったゲームを、コンプリートのために買い戻したソフト、と。
72.『スーパーロボットスピリッツ』
大味な3D格闘。「スーパーロボット」だからね、連続ワザでチマチマダメージを与えるよりも、威力の高い攻撃を一発一発当てていく大味な展開が中心なのは当然かな
73.『スーパーロボット大戦64』
クワトロ大尉が序盤から活躍する珍しいスパロボシリーズ。キャラクターのボイスがないから(発売当時は)ゲームのテンポが速くて遊べてたな。
74.『ズール 魔獣使い伝説』
「これ、まだプレイしてないよなあ」と始めてみたら、オープニングの掛け合いがウザくて、最初のセーブポイントで中断したことを思い出した。次プレイするときは、戦闘画面が見られるといいなあ……。
75.『進め! 対戦ぱずるだま ~闘魂! まるたま町~』
オープニングの主題歌、聞き覚えのある声だなあ…と、通常モードクリアしてエンディングのスタッフロールみたら納得、横山智佐だったというオチ
76.『スター・ウォーズ:エピソード1:レーサー』
良くも悪くも「原作つきのレースゲーム」。映画で登場したアナキン機が使えるのがちょっとだけ嬉しい。
77.『スター・ウォーズ 出撃!ローグ中隊』
「オールレンジモードで展開するミッションを次々クリアしていくスターフォックス」でファイナルアンサー? 映画の画像を贅沢に使ってるなあ
78.『スター・ウォーズ 帝国の影』
格納庫みたいなトコロでボスみたいなのと戦ったなー。
79.『スターソルジャー バニシングアース』
昔のシューティングの要素としてあった「群がる敵を圧倒的な火力で攻撃する爽快感」は、ある程度難易度の高いモードで、しかも、プレイヤーにシューティングの素養がないといけないみたい。昔ながらのシューティングと3Dの演出って、食い合わせが悪いのかもしれないな。
80.『スターツインズ』
最初から持ってるJFピストルの他に、戦いの最中発見するマシンガンを見つけて、それの説明が「JFピストルより命中精度が低い」とか記されていたけど、このゲームでは敵に照準を合わせるのが難しいので、正直、どっちを使っても命中率が低いのは変わらないヨ!(泣)

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